すずな(31)
T.148 B.82 W.58 H.83
本指率 44%予約率 52%
- 前職
- 歯科受付
- 趣味・特技
- 舞台・映画・美術鑑賞、カフェ巡り、性癖収集、猥談
- 得意プレイ
- フェザータッチ、全身リップ、密着プレイ、執拗な乳首舐め、鬼の亀頭責め、平手打ち、マッサージ(ドライ・オイル)
- 出勤予定
- 9/2(水) 16:00〜23:50
- 9/4(金) 16:15〜23:50
- 直近3カ月出勤信頼度99%
- メッセージ
- 「おはようございます、こんにちは、こんばんは
すずなです♪
9月に入りましたね
巷のお店には、芋栗南瓜や梨にまつわる商品が並び、季節の変わり目を感じ…たい所ですが、まだまだ暑い日が続く今日この頃
変態の皆様、如何お過ごしでしょうか
さて、すずなは先日、あべのハルカス美術館へ
「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」
を観てきました
絵画のジャンルを意味する「印象派」という言葉
当初は、見たままの印象を描いただけの絵、という皮肉だったそうで
それがいつしか、作品を表す歴とした呼称になったという
同じ言葉でも、角度を変えると意味合いが変わってくる
変態も、世間的にはイメージのあまりな言葉なのかもしれませんが、
ここ難波秘密倶楽部では、究極の褒め言葉ですものね
まあ確かに印象派は、人々の暮らしや自然の風景を描いたものが多く、エロネタが少ない気がしてすずなはあまりそそられな…げふんごふん
数々の作品を観て、興味深いなと感じたのは、
エドゥアール・マネの〈アスパラガスの束〉
という作品
むっちりずっしりとしたアスパラガスの束が描かれているのですが、エピソードがユニークで
この絵を気に入った美術コレクターが、売価より高く購入し、
喜んだマネは、後日そのコレクターへ「先日のアスパラガスの束から、1本抜けていました」と手紙を添えて、1本のアスパラガスの絵を贈ったそうな
さあ、あなたからヌけるアスパラガスは、
穂先を瑞々しく濡らし、白い液汁を溢すのか
はたまた、後ろの穴にずっぽり植え込められたものなのか
ちなみに、アスパラガスの花言葉には、その生命力の強さから、
「私が勝つ」「耐える恋」などがあるそうで
可愛らしい変態力を持つ其処のあなた
痴女からの快楽の焦らしに耐え、最後は勝利の熱い花火を打ち上げましょう
あなたとの濃ゆく素敵なひとときを、楽しみにしています
湯煎したローションのように、いつも暖かく応援してくださる変態の皆様
本当にありがとうございます
これからも更なるど変態ワールドを目指して精進して参ります
すずなの止まらない唾液と愛をたくさん浴びて、一緒に遊んでくださいませ」