秘密倶楽部が「にけつッ!!」で話題に!

ジ)…千原ジュニア    
ケ)…ケンドーコバヤシ

(*DVDでは2:45頃~下記の話題になります。)



ケ)
ジュニアさんってそういうところ行かないですもんね
ジ)
僕あんまり行かないですね~
ケ)
そうですね
ジ)
あんま行かないですね
ケ)
昔大阪で僕が、ね、案内して行ったくらいですよね、僕の記憶にあるの
ジ)
だからお前あれを、な、あれを店名にもあるように、秘密にせなあかんやろ

(会場笑い)


ケ)
あるね、大阪で、とんでもなく綺麗なお姉様が、徹底的に優しくいじめ抜いてくれる店があるんですよ。で、それ僕がよくね、楽屋で喋ってたんです。良い店なんですよ。
ジ)
そんなな、だから、たいそうなですよ、凄いきれいな、いや正直、そんなに~そんなにね
ケ)
こんな感じですよ(笑)
ジ)
そこまでね、そこまで凄く美しい訳じゃないんですよ。ね?
ケ)
え?
ジ)
ほんでまぁまぁ色々コバに聞いてたら、まぁあの、大人の方はお分かりの通り、正直、あ、ケンドーコバヤシまだそのステージにいるのと、あ、あ、そのステージね、あ~なるほどなるほど、ちょうど、ちょうどそれこそあの、テレビサイズちゃう?っていう、なことやったんですよ。
ケ)
こんな感じでおるんです。
ジ)
で、じゃあじゃあコバがあんまり言うから行こか~いうて、
ケ)
いや、それもそんな感じちゃいますよ。
ジ)
ちゃうかったっけ?
ケ)
大阪で仕事一緒になった時に、なんか結構空き時間でリハーサルあって本番までに、それでジュニアさん「この休憩どうすんの?」「いやどうしましょうかね、別にうどんとか食いに行っても結構時間ありますねぇ。」「あの…」「え?」「あの言うてたやんかぁ」
ジ)
あのさ、あの、いやいや
ケ)
「あの…あそこ連れて行けや!」 (会場笑い)
「あ、はい!」そんな感じやったんすよ、結構本番なったら、当日なったら、ね?
ジ)
そんなことはないですよ。だって場所も分かってるし、ね、俺一回行った事あるんですよ?
ケ)
はい。
ジ)
ほんであそこもう一回行こうかってなったんですよ、あの時。あんただいぶね、
ケ)
はい。
ジ)
違う方向に膨らましてるんですよ。ほんでぇ、行ってからの話は全てあなたが言う通り事実です。
ケ)
ハハハハハ
ケ)
まぁ行ってからね。あの終わったらコンビニで待ち合わせしよかぁって、近くにコンビニあるんで、ま、先終わった方が立ち読みしとこみたいなんでね、行って、僕がどうやら先に出たようなんですよ、店で。
ジ)
コンビニに俺がおらんってことは。
ケ)
はい。
ケ)
で、立ち読みしてたらそのコンビニに、当時あのジュニアさん、ぞうり履いてシャーンシャーンシャーンって、もう半分すりながら、シャーンシャーンシャーンって、あ、なんか、なんかちょっと… みたいな感じで、 「あ、ジュニアさんどうでしたか?」、「いやぁ、なんかな」、ま、さっきみたいなこと言われたんですよ。
「お前まだあのステージおんのか。」
ジ)
(笑)
ケ)
「なんかマニュアル通りっちゅうかな、なんかこう来たらこう来るんやろなぁ、みたいなんが分かってもう俺、冷めて、全然… なんか時間損したって感じ」みたいなこと言ってるんですけど、この時点でジュニアさんはその店の壁が異様に薄いということに気付いてないんですよね。
ジ)
壁が薄いプラス、上にもう隙間が空いてるってこと忘れてたんや。
ケ)
そして僕が横の部屋に入っていったってこと忘れてたんです。 (会場笑い)
僕の部屋に漏れてきた声は…
ははぁぁ、はぁぁぁぁぁん、あぁぁ、なにするん!?なにするん!?なにするん!?そうするぅ~~~ん、って声が… (会場笑い)
それがあったのに、「なんかぁ…」 みたいな、ガッカリしましたよ。
なんなん、なんなんだこの人は…。

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