秘密倶楽部が「ざっくりハイボール」で話題に!

ざっくりカジノ エスカレートクエスチョンのコーナーで


小籔
「いきましょうジュニアさん、エスカレートクエスチョン!」
千原ジュニア

「私は、難波にある、M性感、難波秘密倶楽部に行ったことがある。」
小籔
「さあ、私は難波秘密倶楽部に行ったことがあります。」
「今の質問、『YES』の方はボタンを押してください!」
千原ジュニア

祈るポーズ、1人だと勝利
小籔
「皆さん正直にカミングアンサー!」
BGM
ジャン・ジャン・ジャ・ジャ・ジャン!ジャン・ジャン・ジャ・ジャ・ジャン!
電光掲示板
千原ジュニア

「え~!(絶叫)」
小籔
「ミスクエスチョン!」
千原ジュニア

「あ~え~(頭抱える)」 「のんちゃんと誰やねん!」
岩尾
「待って~」(周り笑い) 「のんちゃんとってやめて~」(周り笑い)
周り
「誰やねん」「誰~」「誰~」
千原ジュニア

フジモンを指指し(ニヤニヤ)
周り
「うわ~」「うわ~」「うわ~」
フジモン

「俺・・・ちょっと待って待って。」
「今じゃないで~かなり前に俺が大阪住んでる頃やで、」
「あまりにも芸人がいいいいって聞くから、それにな、感化されて、」
小籔
「ほんとに昔ですか、僕NGK新喜劇出てますから、裏口通って出たら難波秘密倶楽部の前通るんですけども、中から"ヘキサゴン!"言うの聞こえましたよ!」
藤本
「ちょっとまってやー!」(周り笑い)
「違うわ、違う、カミジユウスケや、それ!」(周り笑い)
小籔
「ここにおらへん人を空爆するのをやめてください。」
後藤
「岩尾なんてしょっちゅう行ってますよ!」
岩尾
「しょっちゅうじゃないよ、昔やろ、」
後藤
「こいつ、NGKの合間にしょっちゅう行ってるんすよ!」
「こいつ、俺には言わないっすよ、言わないっすけど、一回目の出番あって、合間あって、二回目こいつにおうたら、絶対、襟足濡れてるんですよ!」(周り笑い)
岩尾
(苦笑い)
「お前、そんなんゆうたら、お前な、秘密倶楽部から仕事終わって出てきた女の子に声掛けて遊んだりしてるやん!」
周り
「それはいかんな~!」
後藤
(岩尾につっこみ)
岩尾
「俺は、正規のルートで行ってるけど、お前やり方汚いやん!出勤終わりのちょっと出てきた子に声掛けて!」
千原ジュニア

「28,000円!28,000円払え!」
後藤
(苦笑い)
周り
「えらいよう知ってんなー!」
後藤
「なんで、えらいよう・・料金設定詳し!さては、行って・・。」
フジモン

「行ったことあるわ、絶対あるやろ!」
千原ジュニア

「だいたいそんなもんや!」「だいたいそんなもんや!

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