大阪 風俗 難波秘密倶楽部

世の中の男性に問うてみたい・・・・
「貴方は女性のオシッコを浴びた経験がありますか?」
会員番号373?? K.N.さんのレポート

私が聖水に興味があることをまわりの男の友人に話しても、「おまえ、変態やなぁ!ようやるわ!」と蔑まされ、一蹴されます。
過去に、彼女にお願いすると、やはり顔をしかめ、「そんなん変態行為やわ!無理!」と軽蔑されました。

聖水はそんなにタブー的な行為でしょうか?
一方、“フェラチオ”は風俗だけに留まらず、一般のカップルまでにも当然の儀式のように定着し、当たり前のように繰り返されています。
しかし、動物学的視点からも口に性器を含む行為も“聖水”と同様にやはり変態行為ではないでしょうか?
それに反して“フェラチオ”は一般大衆化し、変態行為でないという“常識”が罷り通っています。

私の結論としては、性的興奮度を上げる為の手段である“聖水”と“フェラチオ”は、『皆が認識しているほど差がある行為ではない!』に至りました。
将来的には“聖水”も“フェラチオ“と同じように市民権を得る日がやってくるのではないだろうか??

私が生まれて初めて女性のオシッコを飲んだときの話をします。
私の”女性のオシッコ”に対する興味は日に日につのり、「オシッコを身体にかけられたい、飲みたい!!」と思うようになりました。

そしてその貴重なる初体験が難波秘密倶楽部で現実のものとなったのだ。
行き慣れた店で初めて”Bコース(聖水プレイ付き)65分“を選び、A子さんを写真指名しました。
プレイはいつものように痴女からの言葉責め、拘束、リップサービス、アナル・ペニスへの攻撃と流れていった。
そしていよいよクライマックスが近づいてくると・・・・

A子「Kくん、オシッコ欲しいの?」
私「はい・・・・・・」
A子「A子のオシッコをどこにかけて欲しいの?」
私「・・・・・・」
A子「教えてくれなきゃ出てこないよ。」
私「・・・・・・か、からだ中にかけてください・・・・・」
A子「からだ中??ほんとに変態だねぇ、Kくんは!!」
私「・・・・・・」
A子「ほーら、いっぱいかけてあげるから、よーく見といてね!いいね。」
私「ハ、ハイ。」

すると彼女はおもむろにパンティをめくり、仰向けになる私の身体の上に跨った。
目の前に現れた彼女の性器・・・・・女唇はピッタリと閉じていた。

A子「あっ、出ちゃいそう。チンポにもいっぱいかけてあげるからね。」

いよいよ運命の瞬間である・・・・・・
合わさった女唇がピクピク動いたかと思うとゆっくりと口を開き、中から黄金の水がチョロチョロとたれ出した。
生温かい感触が胸から腹にかけて走った。

私「あー・・・・・うれしいです・・・・」

そう言って、私は自分の手のひらでからだ中に彼女の尿をのばした。

A子「ほーら、 Kくんが興奮しすぎるからいっぱ〜い出るよ。次はチンポにあげようね〜。」

そう言うと、彼女は体を少し下にずらし、そそり勃っているイチモツにオシッコをかけてくれたのだ。
ペニスに伝わる温かい感触・・・・・興奮でさらに硬直度を増した聖水まみれのイチモツを私は自らの手でしごき、喘いだ。

私「ア〜・・・・イイ〜・・・・イイですぅ〜・・・・」
A子「誰がしごいていいって言ったの?この変態!!」
私「すいません・・・・すいません・・・・」

謝るが、手は止めずしごき続ける。
とてつもない快感がペニスから脳に伝わる。
そして私はとうとう運命の告白とも言える懇願をした。

私「お願いです!オシッコ・・・・・オシッコ飲ませてください!!」

一瞬、彼女の動きが止まったが、その後慌てることもなく、放出している尿を止めたのだ。

A子「Kくん、飲んだことあるの?オシッコ。」
私「・・・・・・いえ・・・・初めてです。」
A子「飲みたいの??」
私「・・・・うん・・・・」
A子「いいわよ。うふふ♪」

すると彼女はまた体勢をずらし、今度は私の顔の上に中腰で跨った。

A子「じゃ、ゆっくり出すからね。お口大きく開けて・・・・味わって飲むんだよ。」
私「ハイ・・・・ハイ・・・・」

彼女のオマンコを凝視する・・・・女唇には先程まで放出されていた聖水の雫が残っていた。
口を大きく広げ、運命の瞬間を待つ・・・・・
一旦止めていた黄金の水が 再び音をたててあふれ出てきた。

(チョロ、チョロチョロ・・・・・・シャーーーー・・・・・・)

温かい液体が私の口の中に注がれる。私は無我夢中で喉の奥に流し込んだ。味などわからなかった。
ただ何となくしょっぱい感じがした。
どれくらいの量を飲んだのだろうか?(恐らく大した量ではなかっただろう。)
しかし彼女の女唇からあふれ出る聖水はとめどなく流れ、私の飲むペースは全く追いつかない状態になった。

私「アウ・・・・・アウ・・・・・・」

とうとう私は苦しくなり、むせてしまった。ソレに気づいた彼女はすぐに体勢をずらし、残りの尿を胸・腹にかけてくれた。
彼女の放尿が終わり、私はしばらく呆然としていた。

(とうとう飲んだぞ!!私は女のオシッコを飲んだんだ!!)

私はえも言われぬ達成感と満足感に浸っていた。

A子「大丈夫?」

妙にやさしく 心配してくれる彼女。

私「うん、大丈夫・・・。」

幾分冷静さを取り戻し、答えた。本音ではお世辞にもおいしいとは言えなかった。
後になってしまえば、口の中はしょっぱさとアンモニア臭で不快感が漂った。
そう、確かにオシッコなどおいしいものではない。
しかし”オシッコを飲む”という行為事態に興奮を覚えてしまうのだろう。
その証拠に、私のイチモツは先程からビンビンに勃起し続けていた。
それに気づいた彼女は、

A子「あ〜ら、まだこんなに元気!? じゃぁ、キモチいい事の続きしようね〜。」

そう言って、オシッコまみれになったイチモツを再びしごき始め、私を天国へと導いてくれたのである。

<完>

・・・・・・・・如何でしたか??
これを読んで少しでも興奮した貴方。
貴方も変態の素質があるのでは??
そんな貴方も是非とも性的興奮の新たなる刺激剤として、一度聖水プレイを経験されてはいかがでしょうか??
この快楽に気づいた時に、多くの人は想います。
「早く試せばよかった・・・。」と。

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